RECRUIT

採用情報

先輩の声

  • プロデューサー

    井上 伸正

    2019年度で業界に入って20年。昔に比べると、働き方がずいぶん変わってきました。
    ディレクターが帰るまでADは家に帰れない…なんて時代はとっくに終わったし、月に最低4日は休めるようになり、夏休みや冬休みまで。
    昔はあんなに根性論だったのに、今は「いかに効率的に仕事を終わらせるか?」を創輝はもちろん、業界全体が考えるようになりました。
    当然、忙しい時もありますが「仕事のやりがい」「達成感」「最高の出会い」など、実際にやった人しか味わえないものだからとにかく挑戦し、テレビ業界の魅力をたくさん感じてほしいと思います!

  • ディレクター

    笠原 瑠宇久

    皆さん憧れのテレビの世界。

    キツイ・厳しい・しんどいと思われがちですが、実際はそんな想像を遥かに上回るキツさです(笑)半端な覚悟では生き残れません(笑)

    けれど、この仕事はそれを上回る達成感があります。

    すごく苦労して作ったVTRがスタジオで流れた時、ゲストの方が笑ってくれるだけで、それまでのキツさなんて吹っ飛びます。

    エンドロールで名前が流れたり、一瞬でも画面に映ったりするだけで家族や友人が喜んでくれます。

    頑張ってよかったなって思える瞬間です。些細な喜びを見つけるだけで、仕事の楽しさが全然変わってきます。この業界ならではの刺激的な毎日。失敗談は酒のつまみ。楽しくなるか辛くなるかは皆さん次第です。

    僕はこの仕事をしていることを誇りに思っています。

  • アシスタントディレクター

    角 香苗

    幼い頃からテレビを見るのが習慣になっていた私にとって、テレビ業界で働くことは憧れでした。今はその憧れの職業に就けたことを嬉しく思い、楽しんで仕事をしています。

    楽しい反面、精神・身体的に辛いこともたくさんあります。入社する前から「キツイ」というのは聞いていましたが、文字通り、本当にキツイです。まず体力がないとやっていけません。忙しくて1週間まともに寝られないことが多々あります。お風呂に入れない日もたくさんあります。もちろん、怒られたり、つらい思いをすることもあります。ですが、その分、スタジオでみんなが笑ってくれたときには「頑張ってよかったな」と思えます。

    どんなに辛くても頑張ってこれるのは、一つは家族・友人の支えがあるから。放送を楽しみにしてくれている人がいるだけで頑張ろうと思えます。もう一つは、全てが終わったときの達成感。大変な時は自分一人がキツイのではなく、みんなキツイです。笑
    その中で切磋琢磨して作ったものを喜んでもらえたとき、大きな達成感が得られます。やっていてよかったと思える瞬間です。

    大変なことはたくさんありますが、これからも見ている人に喜んでもらえる番組作りができるよう、頑張っていきたいです。

新卒採用

2020年度新卒採用エントリーは終了しました。
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募集職種

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職種:アシスタントディレクター

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「ATP テレビクリエイターズフェス2019」は終了しました。
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